1 DNAの2本の鎖間で互いに向き合う塩基対は水素結合で結合している。 【C03-2 C03-2-1-1_01.html】 岡本敬の介
  

2 タンパク質の三次構造とは、サブユニット間の相互作用で形成された構造を示す。 【C03-2 C03-2-1-1_02.html】 岡本敬の介
  

3 DNAを構成する糖はL体である。 【C03-2 C03-2-1-1_03.html】 有元
  

4 機能しているtRNAは部分的に二本鎖構造をとっている 【C03-2 C03-2-1-1_04.html】 根岸友惠
  

5 サブユニットで構成されるタンパク質のとる構造を四次構造と呼ぶ 【C03-2 C03-2-1-1_05.html】 根岸友惠
  

6 タンパク質の三次構造とはαヘリックス、βシートなどの構造のことを言う。 【C03-2 C03-2-1-1_06.html】 表 弘志
  

7 バリン、ロイシン、フェニルアラニンは疎水性相互作用を通してタンパク質の立体構造形成に関わっている。 【C03-2 C03-2-1-3_01.html】 表 弘志
  

8 たんぱく質の高次構造に見られるα-ヘリックスの安定化に水素結合は関与していない 【C03-2 C03-2-1-3_02.html】 根岸友惠
  

9 タンパク質中のS-S結合が多いほど立体構造は安定である。 【C03-2 C03-2-1-3_03.html】 有元
  

10 たんぱく質の水和には荷電のあるアミノ酸が関与している。 【C03-2 C03-2-1-3_04.html】 有元
  

11 タンパク質中でのグルタミン酸残基とリシン残基の相互作用は疎水性相互作用である 【C03-2 C03-2-1-3_05.html】 根岸友惠
  

12 タンパク質のαヘリックス構造を強固にしている結合はイオン結合である 【C03-2 C03-2-1-3_06.html】 根岸友惠
  

13 分子シャペロンはたんぱく質が正しく折り畳まれる過程において重要な働きをしている 【C03-2 C03-2-1-5_01.html】 根岸友惠
  

14 生体膜の基本構造は脂質二重層に膜タンパク質や糖鎖が付加されたものである。 【C03-2 C03-2-2-3_01.html】 表 弘志