1 ファンデルワールスの状態方程式は、理想気体の状態方程式を記述している。 【C01-2 C01-2-1-1_01.html】 勝 孝
  

2 ファンデルワールスの状態方程式は、実在気体の状態方程式を記述している。 【C01-2 C01-2-1-1_02.html】 勝 孝
  

3 ファンデルワールスの状態方程式では、気体分子間の相互作用を考慮している。 【C01-2 C01-2-1-1_03.html】 勝 孝
  

4 理想気体の状態方程式では、気体分子間の相互作用を考慮している。 【C01-2 C01-2-1-1_04.html】 勝 孝
  

5 気体分子が壁に衝突する際に生じるエネルギーは、温度と関係づけられる。 【C01-2 C01-2-1-2_01.html】 勝 孝
  

6 気体分子が壁に衝突する際に生じるエネルギーは、圧力と関係づけられる。 【C01-2 C01-2-1-2_02.html】 勝 孝
  

7 理想気体では、1分子のエネルギーは温度にのみ依存する。 【C01-2 C01-2-1-2_03.html】 勝 孝
  

8 理想気体では、1分子のエネルギーは圧力にのみ依存する。 【C01-2 C01-2-1-2_04.html】 勝 孝
  

9 ボルツマン分布は、異なる二つのエネルギー状態にある分子数の比を示している。 【C01-2 C01-2-1-3_01.html】 勝 孝
  

10 ボルツマン分布は、相変化に伴う熱の移動を示す。 【C01-2 C01-2-1-3_02.html】 勝 孝
  

11 ボルツマン分布則によると、低エネルギー状態の分子の方が出現しやすい。 【C01-2 C01-2-1-3_03.html】 勝 孝
  

12 ボルツマン分布則によると、高エネルギー状態の分子の方が出現しやすい。 【C01-2 C01-2-1-3_04.html】 勝 孝
  

13 外界とエネルギーの交換がなく、物質の出入りもない系を「閉じた系」とよぶ。 【C01-2 C01-2-2-1_01.html】 勝 孝
  

14 外界とエネルギーの交換がなく、物質の出入りもない系を「孤立系」とよぶ。 【C01-2 C01-2-2-1_02.html】 勝 孝
  

15 熱力学の定義によると、地球は「開いた系」である。 【C01-2 C01-2-2-1_03.html】 勝 孝
  

16 熱力学の定義によると、地球は「閉じた系」である。 【C01-2 C01-2-2-1_04.html】 勝 孝
  

17 熱量は状態量(状態関数)の一つの例である。 【C01-2 C01-2-2-2_01.html】 勝 孝
  

18 内部エネルギーは状態量(状態関数)の一つの例である。 【C01-2 C01-2-2-2_02.html】 勝 孝
  

19 熱力学の定義によると、内部エネルギーは「状態量」である。 【C01-2 C01-2-2-2_03.html】 勝 孝
  

20 熱力学の定義によると、熱量は「状態量」である。 【C01-2 C01-2-2-2_04.html】 勝 孝
  

21 1パスカル(Pa)の圧力で1 m動かした場合は1 ジュール(J)となる。 【C01-2 C01-2-2-3_01.html】 勝 孝
  

22 1ニュートン(N)の力で1 m動かした場合は1 ジュール(J)となる。 【C01-2 C01-2-2-3_02.html】 勝 孝
  

23 仕事の単位はジュール(J)である。 【C01-2 C01-2-2-3_03.html】 勝 孝
  

24 仕事の単位はニュートン(N)である。 【C01-2 C01-2-2-3_04.html】 勝 孝
  

25 1 molの理想気体では、定圧熱容量は定容熱容量よりも小さい。 【C01-2 C01-2-2-4_01.html】 勝 孝
  

26 1 molの理想気体では、定圧熱容量は定容熱容量よりも大きい。 【C01-2 C01-2-2-4_02.html】 勝 孝
  

27 系の内部エネルギーが減少すると、外界のエネルギーは減少する。 【C01-2 C01-2-2-5_01.html】 勝 孝
  

28 系の内部エネルギーが増加すると、外界のエネルギーは減少する。 【C01-2 C01-2-2-5_02.html】 勝 孝
  

29 熱力学第一法則は経験則である。 【C01-2 C01-2-2-5_03.html】 勝 孝
  

30 熱力学第一法則は理論的に導かれた法則である。 【C01-2 C01-2-2-5_04.html】 勝 孝
  

31 一定圧力Pのもとで、体積がΔV増加すると、系が外界にした仕事量は PΔV となる。 【C01-2 C01-2-2-6_01.html】 勝 孝
  

32 一定圧力Pのもとで、体積がΔV増加すると、系が外界にした仕事量は -PΔV となる。 【C01-2 C01-2-2-6_02.html】 勝 孝
  

33 圧力と体積の積はジュール(J)単位である。 【C01-2 C01-2-2-6_03.html】 勝 孝
  

34 温度と体積の積はジュール(J)単位である。 【C01-2 C01-2-2-6_04.html】 勝 孝
  

35 エンタルピー変化が負のときは吸熱変化である。 【C01-2 C01-2-2-7_01.html】 勝 孝
  

36 エンタルピー変化が正のときは吸熱変化である。 【C01-2 C01-2-2-7_02.html】 勝 孝
  

37 エンタルピー変化が負のときは系のエネルギーは外界に放出される。 【C01-2 C01-2-2-7_03.html】 勝 孝
  

38 エンタルピー変化が正のときは系のエネルギーは外界に放出される。 【C01-2 C01-2-2-7_04.html】 勝 孝
  

39 一般に、蒸発エンタルピーは融解エンタルピーよりも小さな値をもつ。 【C01-2 C01-2-2-8_01.html】 勝 孝
  

40 一般に、蒸発エンタルピーは融解エンタルピーよりも大きな値をもつ。 【C01-2 C01-2-2-8_02.html】 勝 孝
  

41 ヘスの法則はエンタルピーが状態関数であることを利用している。 【C01-2 C01-2-2-8_03.html】 勝 孝
  

42 ヘスの法則は内部エネルギーが状態関数であることを利用している。 【C01-2 C01-2-2-8_04.html】 勝 孝
  

43 閉じた系での自然変化では、エントロピーは増大する方向に進む。 【C01-2 C01-2-3-1_01.html】 勝 孝
  

44 孤立系での自然変化では、エントロピーは増大する方向に進む。 【C01-2 C01-2-3-1_02.html】 勝 孝
  

45 系のエントロピーが増大すると系の乱雑さは増す。 【C01-2 C01-2-3-1_03.html】 勝 孝
  

46 系のエントロピーが減少すると系の乱雑さは増す。 【C01-2 C01-2-3-1_04.html】 勝 孝
  

47 カルノーサイクルの解析からエンタルピーが定義できる。 【C01-2 C01-2-3-2_01.html】 勝 孝
  

48 カルノーサイクルの解析からエントロピーが定義できる。 【C01-2 C01-2-3-2_02.html】 勝 孝
  

49 熱力学第二法則からエントロピーが状態量であることが導かれる。 【C01-2 C01-2-3-2_03.html】 勝 孝
  

50 熱力学第二法則からエンタルピーが状態量であることが導かれる。 【C01-2 C01-2-3-2_04.html】 勝 孝
  

51 一般に、蒸発エントロピーは融解エントロピーよりも小さな値をもつ。 【C01-2 C01-2-3-3_01.html】 勝 孝
  

52 一般に、蒸発エントロピーは融解エントロピーよりも大きな値をもつ。 【C01-2 C01-2-3-3_02.html】 勝 孝
  

53 融点において、液体のエントロピーは固体のエントロピーより大きい。 【C01-2 C01-2-3-3_03.html】 勝 孝
  

54 融点において、液体のエントロピーは固体のエントロピーより小さい。 【C01-2 C01-2-3-3_04.html】 勝 孝
  

55 すべての完全結晶のエントロピーは標準状態25℃では0である。 【C01-2 C01-2-3-4_01.html】 勝 孝
  

56 すべての完全結晶のエントロピーは絶対温度0 Kでは0である。 【C01-2 C01-2-3-4_02.html】 勝 孝
  

57 熱力学第三法則はエントロピーの値を決める基礎となる。 【C01-2 C01-2-3-4_03.html】 勝 孝
  

58 熱力学第三法則はエンタルピーの値を決める基礎となる。 【C01-2 C01-2-3-4_04.html】 勝 孝
  

59 定温定圧下での自然変化では、ギブズの自由エネルギーは増大する方向に進む。 【C01-2 C01-2-3-5_01.html】 勝 孝
  

60 定温定圧下での自然変化では、ギブズの自由エネルギーは減少する方向に進む。 【C01-2 C01-2-3-5_02.html】 勝 孝
  

61 系のギブズエネルギーが減少する場合、反応は自発的に進行する。 【C01-2 C01-2-3-5_03.html】 勝 孝
  

62 系のギブズエネルギーが増加する場合、反応は自発的に進行する。 【C01-2 C01-2-3-5_04.html】 勝 孝
  

63 エンタルピー変化が負、エントロピー変化が正の際、ギブズエネルギー変化は正となる。 【C01-2 C01-2-3-6_01.html】 勝 孝
  

64 エンタルピー変化が負、エントロピー変化が正の際、ギブズエネルギー変化は負となる。 【C01-2 C01-2-3-6_02.html】 勝 孝
  

65 ギブズエネルギーは圧力が高いほど大きな値を示す。 【C01-2 C01-2-3-6_03.html】 勝 孝
  

66 ギブズエネルギーは圧力が低いほど大きな値を示す。 【C01-2 C01-2-3-6_04.html】 勝 孝
  

67 ギブズの自由エネルギー変化が負であれば、その反応の平衡定数は1よりも小さくなる。 【C01-2 C01-2-3-7_01.html】 勝 孝
  

68 ギブズの自由エネルギー変化が負であれば、その反応の平衡定数は1よりも大きくなる。 【C01-2 C01-2-3-7_02.html】 勝 孝
  

69 吸熱反応でエントロピーが増加する反応は、あらゆる温度でその反応は起こらない。 【C01-2 C01-2-3-7_03.html】 勝 孝
  

70 平衡定数の対数は、絶対温度の逆数に比例する。 【C01-2 C01-2-3-8_01.html】 勝 孝
  

71 平衡定数の対数は、絶対温度の逆数に反比例する。 【C01-2 C01-2-3-8_02.html】 勝 孝
  

72 平衡定数は吸熱反応では温度を上げると増大する。 【C01-2 C01-2-3-8_03.html】 勝 孝
  

73 平衡定数は発熱反応では温度を上げると増大する。 【C01-2 C01-2-3-8_04.html】 勝 孝